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E70-X5 EX MODEL ver2 完成!! | 20080621

スペースグレーのE70-EXに続き、BLACK-MOREのバージョン違いのX5をカスタマイズしました!! まずはノーマル!! そして術後!! SPEC H&Rローダウンスプリング BMW エアロダイナミクス BMW X5 4.8 20inch装着車用 オーバーフェンダーキット  BBS LM 20inch 限定ALL-DBK YOKOHAMA ADV,ST 265-295 BLACK-MORE 76φ 4本出し PIAA LEDリングマーカー PHILIPS D1S 6000K LOW&WIDEは車のカスタマイズでは、やはり鉄板でしたね!! 前回のE70同様、OFFLOADとONLOADの中立のカスタマイズでした!! そして、男の子のみなさんは見れば必ずワクワク、ザワザワするこのパーツたち!! この短期間で本日2台目の装着!! 気になる方はこちらのBLOGへGO!!

E70 X5 EX-MODEL製作 | 20080606

SUNBEAM-EXより、1台製作済のE70-EXにもう1台のオファーがありました!! 今回は前回と少しバージョン違いでお届けいたします!! ご覧の通り、BLACK-MOREは今回、76φ4本出しバージョンです!! ノーマルからすっきりLOW&WIDEの正統派 E70X5をカスタマイズします!!

E70 イカリング COOL!! | 20071205

先日、E70-EXに予測のつきやすいカスタマイズをしました。 なぜに予測のつきやすいかといいますと、 発売以降、バツグンに皆様に支持されている定番アイテムが故です。 ちょっと前置きが長くなりましたが、photoをUP!! LOW BEAMのPHILIPS D1S 6000Kとの組み合わせでヘッドライト内のリフレクターも ご覧の通りCOOL!! ノーマルと比較するだけ無駄かもしれませんが、 マイチェン前とマイチェン後といってもいいぐらいに車輌が新しいモデルに見えます。 在庫は絶えずありますのでなんなりと!! 定価よりお値引きいたします!!

SAITAMA STADIUM 2002 | 20071019

今日は終日外出していました。 どこで何をしてたかといいますと、浦和にあるSAITAMA STADIUM 2002に雑誌社さんの取材でE70-EXを持ち込んでいました。 実は今回仕事とはいえ、事前からかなり楽しみにしていました。 実際なんのイベントも開催されなくてもこの広大なスタジアムに足を運ぶとなぜだか高揚してしまいます。 それに僕自身結構ミーハーだったりして、撮影と聞くとどの雑誌社さんとの撮影に立ち合わせていただくときも毎度毎度楽しく立ち合わせていただいてます、撮影時間も一生懸命やっていただいているので、そう短くはないはずなのに今日もあっという間に時間がたってしまいました。 ありがとうございました。 こう見るとE70-EXはSPECで見たらそんなにたくさんのパーツはついていないのですが、かなりキャラクターがはっきりしていますよね。 今日の撮影していただいた記事は11月発売の号に掲載される予定なので、どの媒体かは皆さん探して見つけてみてください!! かなりキメキメで撮っていただいたので僕自身も楽しみです。

BLACK-MORE for E70-X5 | 20071017

BLACK-MORE for E70-X5を製作しました!! 以前のエントリーでイメージは確認していただけたかと思いますが、コレいかがですかね? 僕的には、バンパーの黒い部分にベストマッチしていてこの車にはこの上なく相性がいいと思います。 コレはたまたまなのですが、E53-X5の時代、純正マフラーのフィニッシュエンドに採用されていたのは、実はブラックメッキだったりしたの皆さんご存知でした? 仕上げこそはBLACK-MOREとは全然違いますが、狙いどころはドンピシャだったのかもしれないですね!! WHEELのDBKともマッチしているし、ボディーカラーのスペースグレーともかなりアリです。 E70-EXはBODY WHEEL EXHAUSTとホントにカラーリングはうまくいきましたね。 今回のE70-X5用は、フィニッシュの部分は、メインパイプのところでユニバーサルジョイントを使用し接合されているので、フィニッシュエンドの位置や向きが多少アジャストできるので、気分次第で変更可能です。 全体のレイアウトはといいますと、 基本的にはARQRAYさんのSTDのものとホボかわらないのですが、フィニッシュエンドのメガホンの奥行きが多少あるので、最後のパイプの曲げが違かったりします。 廃棄効率も上がり、アクセルのツキが多少良くなった体感です。 音量も今回はとってもジェントルな仕上がりで室内にも不愉快な音は一切入ってこず、居住性とデザインにパフォーマンスを加えたオールマイティーなものとなりました。 まだまだE70-X5の登録台数は多くはないと思いますが、皆様その際には是非BLACK-MOREをご指名ください!! 毎度毎度SUNBEAMのオーダーを的確に形にしてくださるARQRAYさんのお仕事は、今回も確かなものでした。 いつもありがとうございます!!

E70-EXの割り込みエントリー!! | 20071014

Familie Report2かと思いきや今が旬のE70-EX NEWX5が結構形になってきたのでphotを割り込みUP!! カラーリングのあまりのベストマッチングさに一見するとすっきりしたディテールですが、 E70-EXは今が旬なパーツを絶妙なチョイスでインストールさせていただきました!! まずは、WHEELから 今回使用したのはBBS LM-DBK 限定カラー!! 僕はとことんLMが大好きです!! サイズは20inch、過去のエントリーで見覚えのあるディープリムと足の長い『Y』の字、そうですコレは、あのWHEELのお色違いです。 このカラーはビームのチーフがワシマイヤーさんの会議室で見つけたあのWHEELです。 カラーが違うだけでこんなに印象が変わってしまうものなんですね。 左がDSK-P 真ん中CHAMPION 右がALL-DBK  細かいところ、実はピアスボルトもブラックを使用 この小さな小さなこだわりが大きなインパクトを生むんです!! E70-EXにこのWHEELをインストールするにも、EXのこだわりを注入!! 近年、SUVのカスタマイズは、何しろでっかいWHEELにぶっといタイヤを組み合わせるのが主流出会ったりします。 ソレがSUVカスタマイズに欠かせない形であるのは皆さんもご存知のはず。 っがしかし!!何の為に『EX』が存在するのか? YES!! そんなのあり!?で行きたいんです!!EXは軽くて高強度、よって20inchでとどめ、BBSを選択しました。 タイヤも今回は315サイズを見送りなんと、外径を大きくし(一般の方は要相談)、より4駆らしく、より男らしく295のADVAN STを選択!! タイヤ、デカっ!!  E70-EXはオンロードを走るCITY派4WDじゃなくて、オンロードを乗りくつろぐOUTDOOR育ちの4WDです!! このADVAN STは居住性もよく、この手のタイヤの中ではなにげにグリップもバツグンで、ランフラットに比べて飛躍的に乗り心地が良くなるタイヤです。 しかしWHEELのリム幅とのマッチング次第では完全にオンロードタイヤに見えるこのタイヤも、コイツとコイツを抱かせるとこんなにゴッツリゴリゴリな印象に!!(乱文で失礼) 結果、純正装着WHEELセットよりも軽量化にも貢献し、角の取れた丸い乗り心地をGET!! 見た目良し!!乗って良し!!誤作動なし!! さらりと装着されているBLACK-MOREについてはまた後ほど。 このE70-EXはBMW Familie2007のBBSさんのブースでデビューを飾らせていただきました。 コレも合わせてまたFamilie REPORT2で詳しく!!

E70-EXの忘れ物 | 20070919

ついついUPをし忘れてしまいましたが、最近のHID標準装備車の定番中の定番。 最近では、D2S規格に加えて、D1S規格の物が増えてきましたが、E70-EXには、納車日その日に PHILIPSの6000KD1Sを装着。 『新しい車を買ったら量販店でまずはバルブ交換しよ』なんて方、結構いらっしゃいますが、 いやいやSUNBEAにもちゃんと各種ご用意してます!! 是非!! そして、最近のイカリングのバルブ、H8対応のバルブはもうしばらくで完成しますので、もう少々お待ちください。

GET!! DOWN NEW X5 | 20070908

E70-EXは今日、理想的なローフォルムを手に入れたんだ。 E70のデリバリーが始まり、NEW X5はどこのお店でもトピックスに上がっている。 SUNBEAM-EXでも乗り遅れてはイカンイカンとのことでハイスピードでE70-EXを製作しているんだ。 まずはSUNBEAMのお得意の足周りから。 とはいっても、まだE70用設定されている部品がほとんど見当たらない。 そこでラインナップの早いH&Rにスプリオングを問いあわせてみたら、もうすでにスタンダードバージョンロワーバージョンが設定されていたんだ。 STDが30mmダウンに対しLOWは45mmダウンだという。 おまけに国内初出荷のパーツらしく、ダウン幅が正確かどうかが分からないので報告をとの事。SUNBEAM一番乗り。 しかも6cylと8cylが共通の部品という事なので、6cylのEX-MODELは迷わずLOW,Verを選択。 ベッタリ下がりすぎより、ほとんど下がらなかったらガックシだから。 まずは身をもってテストテスト。 先代のX5同様、国内生産のショートストロークのダンパーがすぐに製作されるだろうという願いをかけ、今日施工してみたんだ。 まずはノーマル DSC02043s.JPGDSC02034s.JPG DSC02037s.JPGDSC02036s.JPG DSC02048s.JPGDSC02038s.JPG DSC02041s.JPGDSC02040s.JPG ノーマルといっても純正オプションのエアロパーツとリアクォーターのオーバーフェンダーキットは納車時から装着済みなんだ。 先代4.8isのにも少し似たこのエアロパーツは、E70にバツグンのマッチング。 スタイリング良し!!純正なのでフィッティング文句なし!! EXではこのエアロキットをお勧めします!! フェンダーにもガンガンゆとりがあるので、E70用に設定されるであろうホイルはまず間違いなく収まるんだ。 そして前後とも隙間の気になるタイヤとフェンダーのクリアランスは下げ応え充分だ。 早速タイヤを外し足回りを確認、先代のX5からは大きな変更もなさそうだったので、すぐに分解し交換!! スプリングをショックから分解し、H&Rのそれと比較してみた。 DSC02059s.JPG 僕らは下がるか下がんないかは大体見れば分かるけど、コレは下がると一目瞭然。 そして施工後 DSC02065s.JPGDSC02071s.jpg DSC02068s.JPGDSC02070s.JPG DSC02076s.JPGDSC02075s.jpg いかがだろうか?SUNBEAM的にはショックのストロークを考えなければ見た目理想的なローフォルムと考えます。 ノーマルストロークのダンパーにローダウンスプリングを装着しましたが、 ダンパーにはいつもの〇〇加工を施し少しでもストーロークを確保するようにしているんだ。 そして実はフロントのスプリングを交換する前に、リアのエアサスのハイトを40mm下げていたんだ。 だからフロントのダウン量には内心かなりドキドキだったんだけどフロントのダウン幅40mmには乗り降りもしやすくなったし◎。 アームの動きもこの車高であればまだスムーズに動くし、当然ショートストロークのダンパーもラインナップされるのは間違いないので、それまで、8cylの方もSTD,Verがご希望の方も待てない方は急いでSUNBEAMまでどうぞ。 H&R御中 フロントのダウン幅に関しては、リアのハイトはテスターに繋ぎ任意に行えるので今回の40mmダウンとは限らない、よって前後の重量配分はバランスによって移行するので、フロントは40mmジャストとなるとは限らない。6cyl、LOW,Verの場合です。 リアが下がったせいで、キャンバーがつき、より一層ホイルのオフセットが気になります。 レバー比を考えなければイッパイイッパイまでパツンパツンに張り出したいところですが‥ 先日のマッチングによりオーダーを入れたあのホイルが来るのは、そう遠くありません。 到着したらその日に装着後即UP!!

ニューカマー | 20070905

昨日よりきちんと始まりましたEX BLOGですが、このBLOGシステム、意外に更新が楽しいんです。 エントリーも同じサーバー内にあるのでキレイにレイアウトされてるし、 EXのテーマカラーのライトセーバーブルー(今命名)で超キマってるんだ。 このサイトを創り上げてくれている複数のクリエーターへのお礼のメッセージは後にきちんと更新させていただきます。 ありがとうございます!! タイトルにありますニューカマーですが、まだサイトには更新されていませんが、 EX MODELにE70-EXの登場です!! つい昨日、このMODELのキャラクターを決める大きなポイントとなるパーツのフィッティングをしていました。 まだMODEL全体のディテールがありませんので、部分的にチラッとUP。 DSC02031s.JPG リムだけで思いっきりバレバレですが、E70にもバッチリマッチして超キマってます!! ボディーカラーもチラッとスペーシーなお色が見えていますが、このカラーにバッチリな下回りになりますので、僕自身もワクワクしています。 今月末までにはE70らしくドシッとしたEX MODELが更新できると思います。 E70でスタイルアップをご検討の方いらっしゃいましたら、まだ発車せず、今しばらくお待ちください。 あ。あと、同時に進行していますEX-PARTSのNEW PROJECTも昨日E63-EXをTOPLINEさんにお預けして、製作が始まりました!! このEX-PARTSはE63だけでなく、様々な車種に柔軟に対応できるものとなっておりますので、全ての輸入車オーナーの皆様ご期待ください!!